どうなる日本!どうする日本人!

自然美しき四季のある日本。「黄金の国」と称されたことのあるこの島国。治安も良く近年外国人観光客も急増。2020年のオリンピックもひかえ我々日本人が真の国際人になるにはどうしたら良いか。独自の観点から記事化していきます。因みにおじさんは、「ネトウヨ」でも「パヨク」でもありません。むしろその言葉が大嫌いです。

いよいよ今週末(第25回参議院議員通常選挙投開票)

7月4日に告示された第25回参議院議員通常選挙の投開票がいよいよ今週末の21日に迫ってきましたね。各党及び候補者は日本全国で暑い火花を散らしながら終盤戦を迎えております。今回の選挙結果に対してマスコミ各社がそれぞれに議席獲得予想を出していますが自民党優勢の状況のようですね。今回の選挙において老後2000万円問題や消費税10%に対する論議憲法改正等各政党及び候補者の白熱した政策論議が街頭演説の中で聞けると思っていましたが...。どうやら私の考えが甘かったようです。

まず立憲民主党を中心とする野党は安倍政権や政府与党の批判しかしていない、多少の対案は示されるものの具体性は全くなしという状態でした。ワンパターンの演説しかできないタレント候補を演説させて聴衆を集めこの内容では本気で政権奪取をしようとしているのか疑念しかありませんでした。

続いて与党。「悪夢の民主党政権時代に戻るわけにいかない。」から始まりアベノミクスの成功を強調するばかり。国民の関心は年金問題や消費税10%に関することであり野党の誹謗中傷は正直どうでもよいところです。というか野党の体たらくぶりが続く限り自民党及び公明党は与党であることには変わりがないので国をどのように繁栄させていくのか未来への具体的なビジョンを示してもらいたいのです。

あと数日間でどの政党とどの候補者に投票するのか悩みますが、我々有権者も大切な一票を確実に投票したいものです。

しかし、この状況が続く限りは政治不信はまだまだ続きようですね...

プレカリアートユニオンと「アリ地獄天国」

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前回記事においてプレカリアートユニオン執行委員長清水直子氏と株式会社引越社労働争議の原告として戦ってきた野村泰弘氏が清水執行委員長の必要以上のパワハラと同ユニオンを脱退したという情報を記事にしました。現在野村氏の消息や連絡をとりあっているユニオン関係者はいないようですが再び彼がプレカリアートユニオン関係者として世間に出てくるようです。それは本ブログでも若干記事にしていましたが野村氏の労働争議を映画化しようとしてきた映画監督土屋トカチ(光紀)氏作品完成の上映会を出資者向け(6月29日及び7月2日)に行われたようです。それに先立ちプレカリアートユニオン関係者には6月2日に試写会を行ったようです。詳細は本人のツイッターにてご確認ください。

土屋トカチ (@t_tokachi) | Twitter

しかし、これを上映するということになるとプレカリアートユニオンと株式会社引越社の和解はなんであったのかという疑問が強く残ります。下記URLはプレカリアートユニオンの公式ブログですが、「和解条項」の第7項に記載されている「組合及び組合員らと会社らは、相互に誹謗中傷等相手方の信用を損なう行為を行わないことを確約する。」に今回の事案は抵触する可能性が非常に大きく映画の内容等は現段階において不明ですが過去の争議をもう一度蒸し返すことになるかと思います。

アリさんマークの引越社との労使紛争について2月13日、中央労働委員会にて全面和解。組合員には弁償金の負担を求めないことを確約! - プレカリアートユニオンブログ

野村泰弘氏が映画上映に関してかかわっているとするのであれば彼が今まで唱えてきた「会社を良くしたい。」ということに対しては甚だ疑念があります。このタイミングでの公開というのは前出記載の通り何のための和解成立だったのでしょうか。さらに土屋トカチ氏は自身が事務局長を務める「レイバーネット日本」が主催する8月3日の「レイバー映画祭」においてこの映画も上映するようです。だとすればプレカリアートユニオン及び製作者である土屋氏の自己利益の為だけの映画公開なのかもしれません。

映画の内容においては当然野村氏の活動に関する場面から野村氏と引越社の間で争議があった後のことまでが映像化されているものだと思います。野村氏の行動により自身の環境と相手方であった引越社の労働体系がどのように変わったのかを見る上においては非常に良いものであると考えたいのですが、一方的なメッセージでしかない映画であるとしたらいかがなものなのかとなります。そこを楽しみに8月3日の「レイバー映画祭」なるイベントに伺ってみようと思います。

希望と勇気!レイバー映画祭2019に集まろう

(映画祭の詳細はこちら)

 

「関西生コンを支える会」発足

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4月15日に参議院議員会館において「関西生コンを支える会」が結成されたようです。まずこの会の結成に対して、日本の労働組合ナショナルセンターでもある「連合」からの承認支援を得ることができなかったそうです。会結成における活動動画をYouTubeにて拝見しましたが、まず結成式は二部構成にて行われていたようですが、まず驚いたことがありました。第一部の司会を連合傘下である「全国ユニオン」及び「東京管理職ユニオン」の代表者である鈴木剛氏が行っていました。このブログでも記事化しましたが、「東京管理職ユニオン」VS「エディファミリーユニオン」の際に事前の連絡相談承認を得られないことをする代表者は権利停止であり反組合行動であると声を荒らげていたと記憶しています。その鈴木氏の言葉をかりるのであれば今回の鈴木氏がとった行動こそが「連合」に対して反組合行動であるのではないかと個人的には思います。

さて、今回の「関西生コンを支える会」の動画を何度も細かく見てみましたが甚だ疑問に思うことが多々ありました。まずは、なぜ参議院議員会館で会の発足集会が行われたことです。よく考えれば本来は連合会館にてというのが労働組合関係における集会では定番ですが、やはり「連合」に承認を断られた方なのかもしれませんね。しかしこの場所で開催したとなると昨今「関西生コン」との癒着がクローズアップされている某女性代議士さん達との問題は無かったのでしょうか。「関西生コン」の関係した件(「週刊文春」に報道された事件)について協力をしており2018年2月には連合会館において大々的に抗議集会を実施したわけですから今回参加していないことに8月の参議院選挙を考慮しての不参加なのか勘ぐってしまいました。

さらに、活動に対して署名活動やカンパを募る活動を実施するという事です。署名やカンパには異論がありませんが、労働組合のカンパは実際にいくら募ってどのような使われたのか細かな収支報告がほとんどありません。過去に小生も正義のためにと思いカンパしましたが収支報告書はもらえませんでした。また「全国ユニオン」傘下団体は過去にカネで相当もめていましたし前出の「東京管理職ユニオン」VS「エディファミリーユニオン」のもめごとの原因の一つに組合費が高すぎるといったことや還付されたカネは誰に帰属するのかなど労働組合としてあるまじきトラブルをおこしていましたからね。また現在は「全国ユニオン」傘下の「プレカリアートユニオン」が組合員と賃金問題で係争状態にあるようですからカンパ活動というのは少し控えたほうが酔うのであろうとも思います。

大阪や滋賀で行われている裁判において異論反論をするのであれば、裁判所前に座り込みなどせず、無実である証拠を提示し参審制の裁判を戦い抜くという方法が一番まっとうな方法であるのではないでしょうか。無実の証拠を提出できるよう証拠固めに邁進されることが今一番大事な時だと思いますが。

この会に賛同される方々に対し否定はしませんが、呼びかけ人となった方々には賛同者に対しくれぐれも間違った方向に導かないでいただきたいと思います。多くの組合員が逮捕起訴されているという事は「連帯ユニオン関西生コン支部」が現状において司法が反社会的勢力であるという可能性が極めて高いとしている事実であるということを認識していただきたいと思います。

プレカリアートユニオンの奇妙な関係 Vo2

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長かったゴールデンウィークも終わり今日から仕事再開の方も多いと思います。今年のゴールデンウィークは10連休だったこともあり有意義な時間を過ごすことができました。また5月1日には新元号「令和」が始まり新しい時代の幕開けにもなりました。

そんな中3月の終わりごろプレカリアートユニオンに関する驚愕な事実が入ってきてました。それは画像右から2人目の清水直子執行委員長のユニオン私物化と専従組合員に対しての賃金不払い問題に対しての団体交渉拒否に関する事案でした。事案の信憑性を精査するために独自で調査してまいりましたがどうやら事実であると判断出来たたため今回のブログ発表とさせていただきました。

詳細は、このツイッターをご覧ください。

プレカリアートユニオン書記局員労組DMU (@dmu_in_pu) | Twitter

DMUの主張によると清水直子執行委員長が組合費を私物化していることやそれを黙認し協力している(本人らも何らかの利益を得ている)画像左側の中野千暁書記長及び清水執行委員長の夫である東京ユニオン関口達也氏や画像中央アリさんマークの引越社元社員野村泰弘氏のドキュメンタリー映画をネット上でカンパを求めて完成しそうでしない「アリ天国地獄」の制作監督土屋トカチ氏や画像右側の髪の毛が紫色の人物西山直洋氏(一連の連帯ユニオン事件において3月12日付大津地方検察庁より起訴)などなどの面々が関わっているようです。

画像中央の野村泰弘氏にいたってはアリさんマークの引越社を退職し次の日からプレカリアートユニオンにおいて専従で働いていたようですが、清水直子氏との確執で現在は組合とは決別してしまっているようです。野村氏は何のために実名を公表して尚且つ会社を退職しプレカリアートユニオン専従職になろうとしたのでしょうか。映画の肖像権による印税生活でもしようとしたのか、プレカリアートユニオンにおいて自身の経験を生かした活動をしていこうとしたのかは解りませんが、プレカリアートユニオンに本当の意味で信頼できる人間がいなかったという事は間違いないでしょう。

また、過去のブログ記事にもしましたがプレカリアートユニオンの上部団体である全国ユニオン傘下には東京ユニオン京品ホテル闘争における和解金の分配において元従業員から不当な金額を詐取したとされている件)や東京管理職ユニオン(執行委員長である鈴木剛氏と傘下支部との信頼崩壊問題)などいわくつきの団体が多く加盟しています。全国ユニオンのメンバーは同じ穴の狢と言わざるを得ないのかもしれません。

ブラック企業と闘うとスローガンに掲げているユニオンが実は一番ブラック組合であったというお粗末な結果になりそうですね。

今後プレカリアートユニオンの同行か目を離せませんし、早く奇妙な人間関係で成り立っている組織を解体しまっとうな組織運営をしていただきたいと切に願うばかりです。

祝!タイガーウッズ

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ゴルフ界のスーパースターが完全復活しました。

第83回マスターズ(アメリジョージア州オーガスタナショナルGC)においてあのタイガー・ウッズが14年ぶり5度目の優勝を成し遂げました。ここ数年タイガーウッズは腰の痛みと不倫騒動や薬物疑惑などプライベートにおいても苦しみ絶えてきました。43歳での完全復活したタイガーがまた世界のゴルフ界をけん引していってくれるものであると確信しています。タイガーと言えば最終日までに圧倒的なスコアでラウンドする先行逃げ切りが彼のプレースタイルでしたが、今回の優勝は完璧なコースマネージメントと自己マネージメントでサンデーバックナインでトップでラウンドしていたモリナリ選手に追いつきそして追い越し優勝を勝ち取るという、今までにないスタイルでの優勝が今回テレビ観戦をしていた私達に希望と勇気を与えてくれました。

タイガーウッズと同世代である私は、深夜にも関わらず歓喜に酔いしびれそして年甲斐もなく涙を流して喜びました。

今回タイガーウッズから学んだことは人間どんなにどん底に落ちても腐らずそして焦らずに臨機応変に状態を見極め、自分を信じることで活路は見いだせるという事です。また、オーガスタに集まったパトロン達もタイガーウッズを信じて待っていたことにほかなりません。今回のタイガーの優勝はトランプ大統領も予言し絶賛していたといわれております。

本年もゴルフ世界メジャー大会やPGAツアーもまだまだ序盤戦です。

最終日の赤いシャツを着たタイガーの雄姿を見られると思うと楽しみでなりません。

ダイワハウス工業元従業員による裏金問題4

3月に入り寒暖の差が激しい日々になりいよいよ春の訪れを感じ始める日になってきました。花粉症もちの小生にとっては1年で一番つらい時期でもあります。

さて、先日より掲載させていただいております「ダイワハウス工業元従業員」による裏金問題ですが、独自取材を継続している中で新たな疑惑が浮上しましたのでかける範囲のものにはなりますが掲載させていただきます。

今回の登場人物は、ダイワハウス工業元従業員=元第三営業所長大政央氏の上司にあたるS氏にまつわる疑惑となります。S氏は、ダイワハウス工業環境エネルギー事業部の中でかなりの上席立場にある人物でありダイワ社内においても相当の権力を持つ人物だとされています。S氏は太陽光発電に不可欠であるパワーコンディショナー(通称:パワコン)の世界的メーカーであるF社より過剰な接待を受けていた挙句、そのF社に過剰発注し賄賂を受け取っていたのではという疑惑が出てきました。これは、元F社に在籍していたS氏の担当者から得た証言ではあります。

F社は海外企業であり日本でも大きな取引先のひとつであるダイワハウス工業社員がよりF社の社内見学を目的として招待を受け、工場見学や晩さん会という名の過剰接待をしていたとのことです。

2020年の東京五輪においてダイワハウス工業はオフィシャルパートナーという立場にあります。日本が大きく注目される4年に1度の世界最大のイベントの責任ある立場であることをダイワハウス工業の従業員の方々には是非自覚をもって臨んでいただきたいものです。最新のダイワハウス工業人事においては問題のある環境エネルギー事業部にも新たなる人事があるようなので是非疑惑の払しょくをお願いしたいものであります。

 

ダイワハウス工業元従業員による裏金問題3

ダイワハウス工業元従業員による「裏金問題」についての詳細事実を入手しました。ゲンダイDIGITALに掲載のあった元従業員とされた大和ハウス工業環境エネルギー事業部第三営業部所長大政央氏とY子さんの裁判記録です。

裁判記録は、東京地方裁判所において透写の方式で入手しましたのでここに張り付けます。

 

原 告:大政央  被 告:Y子

平成27年(ワ)22583  貸金弁済請求訴訟

貸金3,072,100円の返還請求

原告は、平成26年11月に新宿のキャバクラにて被告と知り合う。

被告は、当時日野市から新宿まで通っており、大変である旨を原告に話したところ原告が被告に対し「マンションを借りてあげる。」と言い出す。被告は原告に家族があることを知っていたので「ご家族に申し訳ないのでそれはできない。」と言い断る。しかし、被告は当時闇金から20万円の借金がありその返済に困り原告からお金を借りる。原告は被告に対し、「お金はある。」「会社に内緒で副業している。」「会社の顧客と個人的に取引をしようと思っている。」と話していた。

 その中で、当時被告は、21歳でお金がなく、またお金にルーズなところがあったところを原告が目をつけ、「愛人契約」迫り両者は、契約してしまう。原告は、会社の顧客と個人的な取引をするために被告に「合同会社の設立」の話を持ち掛け、会社の要職に就かせ給料を払うよう説明していた。

 原告が「東京都豊島区西巣鴨1-1●-1● 」を賃貸契約し被告はそこを生活拠点とした。

 原告は被告に対し、ゆうちょ銀行に口座を開設させそこに生活費や合同会社設立のための資金を振り込んでいた。しかし、被告はその資金を愛人契約に基づくお金だと勘違いし嗜好品を購入してしまう。そのことで両者は喧嘩が絶えなくなり、原告は仕事中に西巣鴨のマンションに来たり、被告の行動をGPSで監視するようになった。

 原告は、被告に平成27年の初めにシンガポールへ会社設立するために同行するように話すが、被告がパスポートの手配などが間に合わない状況等になり同行できない話をすると原告が、今までの態度を急変させ50万円のキャンセル料を払うよう脅し始めた。被告は、原告の態度が怖くなり西巣鴨のマンションに近寄らなくなると、原告は被告に対し「今まで被告に渡してきたお金は、被告への貸付金であるので借用書を書け。」と言いそれを被告が拒否すると「自分には中国人の友人がいて非合法な取り立てでもする人間がいる。」など脅しめいた話をするようになり被告は、西巣鴨のマンションを出てしまう。

 原告は被告に対し訴訟を提起し被告の両親を連帯保証人とし、平成29年1月末日20万円その後平成30年9月まで月々1万5千円支払いの合計50万円を和解金としている。

 

 原 告:大政妻  被 告:Y子

平成27年(ワ)30958  損害賠償請求(不貞行為)

取り扱い 上記共に東京地方裁判所民事第39部

 

原告の夫が被告に対し、貸金弁済請求訴訟を提起した1か月後に不貞行為の慰謝料請求を500万円で訴訟提起した。証拠は原告の夫が被告とやり取りをしたLINEの一部であった。被告側から原告の夫の事件と取り扱いを一緒にする旨を了解し、原告の夫同様に、和解する。平成29年1月末日30万円その後平成30年9月迄月々3万5千円の合計100万円を和解金としている。

 

この2件の謄写をした際に非常なまでの怒りと大政氏を人として許すことができませんでした。自分から積極的にY子さんにすり寄り愛人契約をし、お金でY子さんの事を操り自分のいう事を聞かなくなったからとして脅し、資力のないY子さんの両親を連帯保証人にさせた挙句、自分の妻から不貞行為の慰謝料請求をさせるというまさにゲスの極みなこの男にはやはり社会からの制裁が必要であると強く感じました。Y子さんにもお金にルーズであったという落ち度はあったかもしれませんが、立場を利用しこのようなことをしていたとは到底許せるものではありません。

また、読売新聞の社会面にもありましたが、大政氏を依願退職にして退職金まで支払ったダイワハウス工業は社内の調査を充分にしたのでしょうか。いくらプライベートの事件とはいえ部下を何人もかかえる管理者であった大政氏は何を考えてこのような行為をしたのでしょうか。

あまりにも身勝手な大政氏と管理者として任命したダイワハウス工業のコンプライアンスには甚だ疑義を感じますし、一部上場企業の社員としての自覚や2020年東京オリンピックのオフィシャルスポンサーを務める企業のコンプライアンスに重大な欠陥があると判断せざるを得ません。

ダイワハウス工業といえば日本でも有数の会社のひとつであり広告なども新聞各社にしていると思います。そのなかでも記事化した読売新聞及びゲンダイさらには30日夕刊で報じた日本経済新聞の記者の方々も小生と同じ気持ちで記事にしてくれたのだと思います。

今回の事件は今の日本社会において氷山の一角だと思いますが、日本が大好きな小生としましてはこのような問題を世の中に提起することによって「安心して働ける日本、真の平和な日本」になるよう微力ながら活動していきたいと考えます。

まずはこの問題を風化させることなく企業の幹を正し、そのうえで「働き方改革」を実行してもらいたいと思います。

この問題も含め、大政氏をはじめとする関係者各位に対し近く取材を申し込みたいと思います。このブログを読んでくださっている方で情報をお持ちの方はご連絡いただきたいと思います。